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シニアの家めし (3) ~ランチ or 酒の友を作ってみた~

投稿日:2018年7月18日 更新日:

7月9日(月) ざる蕎麦と叩ききゅうり、夜はささみを加え「酒の友」を手作り

ざる蕎麦と叩ききゅうり

カミさんが外出中のため、昼食は一人めし。気温が上がり暑くなってきたので、さっぱりとしたざる蕎麦が食べたくなる。薬味のネギを切らしていたため、きゅうりを千切りし、手作りしておいたつゆにチューブ入りの青じそを入れる。のどごしのよさを楽しんで完食!

ついでに今晩のつまみをつくろうと冷蔵庫をのぞくと、残り物のささみが2本。手でちぎり昼間の叩ききゅうりと混ぜ合わせ、「ささみときゅうりの梅肉和え」の出来上がり。これが本日の「酒の友」、焼酎がうまかった!
ささみときゅうりの梅肉和え

 

7月10日(火) ハヤシライスとサラダ

ハヤシライスとサラダ

残っていたハヤシライスを温め、サラダをつけただけ。いたって簡単である。

7月11日(水) ざるうどん

ざるうどんと温泉卵
つゆは自作。トッピングに変化をつけて、ツナ缶を加えてみた。きゅうりの千切りにもだいぶ慣れた。

7月12日(木) 和定食風

シャケ定食

冷凍しておいたシャケを解凍し、グリルで焼く。自然解凍していないので、味はいまいち。焼きシャケのような簡単なものでも、段取りが必要なことがよく分かる。
ヨーグルトメーカーで温泉卵が作れそうだったので、挑戦。65度の1時間設定で放っておくと、出来上がり。残り3個は夕食にまわす。

7月13日(金) 外出、外食

7月14日(土)~16日(月) くじゅう遠征トレーニング 山飯

※ いつもの映像詩「奈良、時の雫」より「奈良の夏 2015年」。春日大社の朱塗りと緑、藤の花、ハスの花……、音楽の美しさと相まって、ため息が出そうな映像美である。

(出典:YouTube 映像詩「奈良、時の雫」 保山耕一撮影)

 

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