「 山行記録 」 一覧

三俣山、期待した紅葉はまだまだであった

 例年10月20日を過ぎると、くじゅう連山では大船山の御池、三俣山の大鍋の紅葉が見頃を迎える。今年も錦繍の彩りを味わおうと、三俣山に出かけてきた。

福智山、上野登山口から八丁の急登を経て味わう大展望

 10月10日(日)は所属するアタック山の会の臨時山行日。今回の山は地元北九州の福智山(900m)、上野(あがの)登山口から八丁を経て山頂を踏み、鷹取山に立ち寄る周回コースを歩いてきた。

くじゅう連山 御池と久住山

中岳&星生山、久しぶりにくじゅうの秋を満喫

 緊急事態宣言がやっと解除された。「待ってました」とばかり、大分県のくじゅう連山に出かけてきた。

御前岳~釈迦岳、福岡県最高峰を初めて歩く

福岡県八女市と大分県日田市の県境に位置する釈迦岳(1231m)は未踏のピークだった。緊急事態宣言下で他県への往来自粛を要請されていることもあり、ちょうど良い機会とばかりに出かけてきた。

皿倉山、引きこもり老人の一人歩き

 9月の声を聞き、朝夕も過ごしやすくなったので、足慣らしに近隣の皿倉山(622m)に出かけてきた。

平治岳、今季最後のミヤマキリシマを味わう

 6月10日に平治岳に出かけてきた。ミヤマキリシマのピークは過ぎてはいたが、今季最後の平治岳の輝きを堪能できた。

岩井川岳・扇ヶ鼻、ミヤマキリシマの開花はまだ先だった

 くじゅう連山の扇ヶ鼻(1,698m)、そろそろミヤマキリシマが咲いている頃ではと思い、S氏と出かけてきた。

平治岳、ミヤマキリシマの開花状況を偵察に

 5月末から6月上旬にかけてのくじゅう連山、週末はミヤマキリシマ目当ての登山者で大混雑となる。密を避けるため、平治岳に平日偵察に出かけることにした。

福智山、鈴ヶ岩屋の山ツツジを偵察に出かける

 梅雨空の合間をぬっての福智山。鈴ヶ岩屋の山ツツジが咲き始めたのではと思い立ち、3週間ぶりの山歩きに出かけてきた。

犬ヶ岳のシャクナゲ

犬ヶ岳、新緑とシャクナゲの競演に酔う

 今回は忙しさの合間をぬって出かけた犬ヶ岳(1130m)のレポート。GWの頃の犬ヶ岳は、ブナやナラの新緑が見事なだけでなく、稜線には国指定天然記念物のツクシシャクナゲが淡紅色の花を咲かせ、実に楽しく歩けるお気に入りの山なのだ。

津波戸山、鎖、ロープ、岩稜歩きのスリルを楽しむ

 4月25日(日)、本日は所属する「アタック山の会」の4月例会山行。登るのは、大分県杵築市山香町にある津波戸山(つわどさん)。標高わずか529mの低山ながら奇岩が屹立し、岩場歩きのスリルが楽しめる山である。

花の平尾台、春爛漫のそぞろ歩き

 図書館で借りた本に「コロナウイルスへの立ち向かい方」という一節があった。方法は実に簡単、「寂しくても、ひとりで遊べる人になること」だそうだ。

福智山、春を告げるミツマタの花を堪能

 無事に出雲の旅から帰宅できた。本来なら出雲見聞録をアップすべきだが、昨日歩いた福智山のミツマタがきれいだったので、そちらを先に紹介させていただくとしよう。

帆柱山系四座、足慣らしを兼ねてのんびり周回

「近場でいいから、どこか歩きませんか」とのS氏からのお誘い。「足慣らしに皿倉山を歩こうか」ということで、帆柱自然公園の四座を周回することになった。

英彦山 四王寺の滝

英彦山、四王寺の氷瀑から厳寒の南岳へ

 今季最強の寒波が日本列島を覆い尽くした1月の3連休(9日~11日)。B氏から「英彦山の四王寺の滝を見にいきませんか」とのお誘いの声がかかった。


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