「 山行記録 」 一覧

泉水山~黒岩山、マスク着用の稜線歩き

 所属する「アタック山の会」の8月定例山行は「泉水尾根の稜線歩き」。本来は沢水(そうみ)キャンプ場で前泊し、くじゅう南面から大船山をめざす予定だったが、コロナ禍と7月豪雨による登山道被害のため、やむなく予定変更となった次第。

由布岳、盛夏のテント泊山行 (2)

 由布岳登山を終え、一路「志高湖野営場」へ車を走らせる。早めに好条件の場所にテントさえ張ってしまえば、後は「温泉→ビール→うまい飯」という極楽タイムが待つのみだ。

由布岳、盛夏のテント泊山行 (1)

 朝から蝉時雨に悩まされるようになった。本格的な夏の到来だ。暑気払いも兼ね、山行後にテント泊で一杯やろうとなり、「由布岳+志高湖キャンプ」というプランがまとまった。

三郡山 航空監視レーダー

三郡山、梅雨明け後の初山行へ

 2020年7月30日、福岡管区気象台から梅雨明け宣言が出された。長い長い梅雨がやっと明けたのだ。さっそく、三郡山(935.9m)へ出かけることにした。

紫陽花

足立山、梅雨晴れ間の早朝に鉄塔広場まで

 昨日の天気予報では、今日は晴れとのこと。梅雨の晴れ間をぬって、近場の山で軽い足慣らしをしておこうと思った。暑さと日差しを避けたいので、朝の早い時間に歩くことにしよう。

大船山頂標識

初夏の大船山、足慣らしを兼ね大展望を味わう

 2020年6月19日、北九州市民に対する不用不急の外出自粛要請が解除された。そこで23日(火)に足慣らしを兼ね、大船山の大展望を眺めに出かけることにした。

英彦山、新緑のシャワーを浴び、ケルンの谷から山頂へ

 2020年5月15日、福岡県もようやく緊急事態宣言が解除された。県境を越える移動は避けてほしいとのことなので、英彦山(ひこさん・1199m)に出かけることにした。

犬ヶ岳、新緑に染まる登山道をたっぷりと歩く

 好天に誘われ、新緑に染まった山をたっぷりと歩きたくなった。山友のB氏から「現地集合、現地解散で『密接』を避けて歩きませんか」、とのお誘いがかかる。

桜 添田公園

岩石山、巨岩からの展望と満開の桜

 ブログへの記事アップが滞っているが、これには諸事情があり、その詳細は、いずれ改めて述べることになるだろう。小生の体調を気遣っていただいた方々、ご心配をおかけしています。体調は問題なく、忙しさでブログを書くゆとりがないだけの話です。

福智山、春を告げるミツマタの花に遭遇

 毎年3月中旬になると、福智山ろくで春を告げるミツマタの花が開花する。今日は3月1日。まさか開花しているとは思ってはいなかったが、登山道脇の群生地では、可憐な花がほころんでいた。

国東半島の衛星写真

両子山(ふたごさん)、干支(えと)登山は滑って転んで泥だらけ‥‥

 所属するアタック山の会の1月例会登山は、今年の干支(えと)にちなんだ干支登山。「子」の字が入った両子山(ふたごさん)に登ることになった。

貫山、高校生に元気をもらい羊群原をそぞろ歩く

2019/12/24   -山行記録
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 明日は天気が崩れるとの予報である。何とか晴れ間が残る今日中にどこかに登っておきたい。近くで15時までに下山でき、楽しく歩ける場所はないかと考え、平尾台をぶらつくことにした。

初冠雪の英彦山、今季初の霧氷に出合う

 雑事に追われ、この3週間ほど山にはご無沙汰である。少し長めの山歩きで体に活を入れる必要があろうと、「裏英彦山ルート+三峰縦走」という老人には自虐的な(?)山行に出かけることにした。

一番水から佐渡窪まで、紅葉に包まれ日だまりハイク

 テント泊山行2日目は、来年の山行計画立案のための下見。主な下見予定地は、南登山口、沢水(そうみ)キャンプ場、一番水登山口、そして各登山口までのアクセスルートの確認である

扇ヶ鼻・久住山、赤川登山口から周回山行 (2)

 扇ヶ鼻山頂には数名の登山者が腰を下ろし、思い思いに展望を楽しんでいる。ここは360度の大パノラマが楽しめるビューポイント。我々もザックを下ろし、ランチを楽しむことにした。


管理人の “がしん” です。
2018年3月にリタイヤしました。
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