「 山行記録 」 一覧

平尾台、セイタカアワダチソウ駆除に汗を流す

 10月2日(日)は、所属するアタック山の会の「外来種駆除」ボランティアの日。平尾台自然観察センターと連携し、平尾台にはびこるセイタカアワダチソウ駆除に取り組もうというもの。

星生山の大岩壁

星生山、稜線歩きで大展望を満喫

 アタック山の会の8月例会山行。年1度のお泊まり山行はコロナ蔓延により取りやめ。星生山への日帰り山行に変更となる。

前門岳、オオキツネノカミソリ咲く清流の山

 アタック山の会の7月例会山行は「前門岳(ぜんもんだけ)、福岡県八女市東部の山。沢に沿った日陰の登山道は涼しく、この時期はオオキツネノカミソリを目にすることができるらしい。

涌蓋山、歩くだけで幸せな草原の道

「涌蓋山に行きませんか」と、臨時山行のお誘いのメール。近くの低山はむし暑く、虫がうるさいので二の足を踏むのだが、涌蓋山と聞き、直ちに参加の返信を出した。

英彦山、三峰縦走路と北西尾根の歩き納め

「英彦山に臨時山行で出かけませんか?」とS氏からお誘いのメール。来月から登山が制限される北西尾根と三峰縦走路。アタック山の会のメンバーで歩き納めをしておきたい、という意図のようだ。

岩井川岳、咲き初(そ)めたミヤマキリシマを愛でる

 5月22日は、所属するアタック山の会の月例山行日。今月はくじゅう連山の岩井川岳。あわよくば、開花し始めのミヤマキリシマが拝めるかもと期待して瀬の本登山口に向かった。

岳滅鬼山、万緑の峰入り古道を歩く

 S氏のリクエストで、英彦山系の岳滅鬼山(がくめきさん)を歩くことになった。この山、1、2度登ったことがあるはずなのに、どんな山だったか余り覚えていない。なぜだろうか。

英彦山、新緑にシャクナゲが映える深い森

 5月1日に黒髪山を歩いたばかりなのに、「また山か」と言われそうである。5月3日は、山友のS氏と裏英彦山ルートを歩いてきた。

黒髪山、「最強の低山」を歩く

 佐賀県の有田陶器市が3年ぶりに開催される。カミさんと陶器市に出かけるついでに、近くの黒髪山に登ろうと考えた。

英彦山、新緑を求めて北西尾根へ

 晴天は本日まで、明日からしばらくは雨模様の日が続くという予報。陽光に映える新緑を見たくなり、英彦山に向かうことにした。

岩石山の紅しだれ桜

岩石山、春うらら「山べにゆかむ桜見に」

 「花見に行きたい」というカミさんの声を聞き、山歩きも温泉も楽しめるところはないかと思案を巡らす。そうだ、こんな時は添田町の岩石山に限る。

御嶽(みたけ)、九州オルレ「宗像・大島コース」を歩く

 3月のアタック山の会の月例山行は、九州オルレの宗像・大島コース。曇り空で肌寒いスタートだったが、昼前ぐらいから青空となり、トレッキングの楽しさ満喫の一日となった。

英彦山、ドクロ岩を訪ね白岳経由で周回

「英彦山のドクロ岩、行ったことありますか?」不意にSさんから尋ねられたが、そんな恐ろしい岩など知るはずもない。

虎ヶ岳~烏帽子岳、春の陽光に包まれ干支(えと)登山

 本日はアタック山の会の月例山行日。先月の例会は雨天で中止したため、干支(えと)登山の再挑戦である。訪れるのは山口県光市の虎ヶ岳だ。

貫山、下貫登山口から信仰の道を登る

 北九州市小倉南区の貫山、北側または東側から見る秀麗な姿から「企救富士(きくふじ)」と呼ばれる。何度も訪れたことがあるが、上貫集落から登る北側ルートは歩いたことがない。 


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