「 シニアライフ 」 一覧

映画『風の電話』

映画『風の電話』(2) ~鎮魂と再生に至る旅~

 思うところあって、もう一度映画『風の電話』を見たいと考えるようになった。今回は改めて『風の電話』を視聴した感想である。

映画『風の電話』(1) ~なぜ、自分だけが生き残ったのか?~

 岩手県大槌(おおつち)町の丘の上にある「風の電話」。「天国に繋がる電話」として知られ、多くの人が亡き人に思いを伝えに訪れる。映画『風の電話』は、この実在の電話をモチーフにして作られた作品である。

シニアの家めし(29) 味噌16kgを一人で作る、ミンサー導入顛末(てんまつ)記

 味噌作りの季節がやってきた。今年は新兵器(?)「電動ミンサー」を導入し、作業の効率化を図ることにした。

シニアの家めし(28) 一斗缶で燻製器を自作する_2

 今回は、実際に一斗缶燻製器をどのようにして製作したか、材料集めと加工・製作の実際の記事である。

一斗缶燻製器

シニアの家めし(27) 一斗缶で燻製器を自作する_1

 不用の鍋を使い、燻製を作り始めて約3ヶ月。鍋の燻製器は手軽で便利なのだが、何度か使ううちに不満も生じてきた。

「弁当の日」提唱者、竹下和男先生の記事を発見

 宮崎中央新聞社のWeb日本講演新聞サイトをのぞいていると、「弁当の日」プロジェクトの提唱者、竹下和男先生の講演記事が目にとまった。

今年も元旦早朝の初詣でに出かけてきた

 昨年から始めた元旦早朝の初詣で。今年も1月1日午前5時に自宅を出発し、氏神様である篠崎八幡宮(北九州市小倉北区)に出かけてきた。

謹賀新年

2021/01/01   -シニアライフ
 

 明けましておめでとうございます。昨年は拙ブログ「シニアを生きる」をご覧いただき、ありがとうございました。

津田雄一氏

『はやぶさ2 最強ミッションの真実』、人と人が力を合わせることの素晴らしさ

 2020年12月6日未明、無事に地球帰還を果たした「はやぶさ2」。そのプロジェクトを率いた津田雄一氏の著書『はやぶさ2 最強ミッションの真実』(NHK出版)を読み終えた。

シニアの家めし(26) 塩麹鶏ハム、麹菌と太陽の光でダブル熟成のうまさ

「塩麹(しおこうじ)鶏ハム」は安くて栄養価が高く、何よりうまい! 切るだけで酒のつまみにぴったりとくれば、晩酌が楽しみな小生が手を出さないわけがない。

シニアの家めし(25) キッチンで燻製を作ってみる_2

 数日前に初めて作ったスモークチーズとスモークチキンを食べ尽くしてしまった。あの味が忘れられず、再び燻製づくりに挑戦することにした。

シニアの家めし(24) キッチンで燻製を作ってみる

2020/10/02   -食べる
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「スモークチーズをつまみにビールを飲みたい」と以前から思っていた。しかし市販品はなかなかのお値段で、そうそう気軽に味わえるものではない。

Go Toトラベル初利用、霧島温泉へミニ旅行

 東京に住む娘が4連休を利用して帰省することになった。いい機会なので、噂の「Go To トラベル」を利用し、ミニ旅行に出かけることにした。

『福智山系 徹底踏査!』、福智山マイスターからの招待状

 書店のアウトドアコーナーで平積みされていた大型本が目にとまった。書名は『福智山系徹底踏査!』、手にとって著者名を見ると挟間照生(はざま・てるお)と記されている。あの挟間さんだ!

シニアの家めし(23) 煮卵を作ってみる、山のお供や晩酌のつまみに

2020/09/14   -食べる
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 先月(8月)志高湖でキャンプ泊をした折、同行のN氏が差し入れしてくれた煮卵。これが実にうまかった。聞けば簡単に作れるとのこと、今後の家めしと山めしの充実を図るため、自分で作ってみようと思った。


管理人の “がしん” です。
2018年3月にリタイヤしました。
このサイトは、シニアライフを楽しく生きるためのあれこれと、子や孫に語り伝えておきたい「人、もの、コト」の保管庫です。

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【好きなこと】旅行、山歩き、映画鑑賞、読書、酒…
【好きな言葉】「着眼大局、着手小局」
【家族】妻と二人暮らし。子2人、孫3人

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