シニアの家めし(40) 7年目の味噌づくり、「種味噌仕込み」を試してみる

 今年は、2月5日に16kgの味噌の仕込みを終えたところだ。今年の改善点は3つ、今回はその3点にスポットを当てレポしてみよう。

競秀峰&古羅漢探勝道、切れ落ちた鎖場を歩く (2)

「競秀峰(きょうしゅうほう)」巡りの次は、「古羅漢(ふるらかん)探勝道」巡りである。鎖場通過のスリルはまだまだ続く。

競秀峰&古羅漢探勝道、切れ落ちた鎖場を歩く (1)

 11月19日は所属するアタック山の会の臨時山行の日。出かけるのは大分県耶馬溪の「競秀峰」と「古羅漢探勝道」。どちらにも少し危険な鎖場を通過する箇所がある。

岳滅鬼山、深倉園地から紅葉きらめく峰入り古道を周回

 本日は所属するアタック山の会の臨時山行、山は岳滅鬼山。急登、やせ尾根、ハシゴ、ロープを使った岩場昇降等が楽しめる山で、月例山行では少し物足りないメンバー対象のコース設定。

由布岳、山ろくの紅葉と東登山道の岩場登り

 秋晴れの好天が続く。5年前に訪れた日向自然観察路の紅葉が素晴らしかったので、同じ眺めを見たくなった。同行者は山友のS氏。土日出勤の勤務なので、「サンデー毎日」の小生に声がかかった次第。

石松野草園、山野草を愛する人の「秘密の花園」

 猟師岳を下山した我々は、九重森林公園スキー場から車で10分弱の石松野草園に移動した。ここは知る人ぞ知る「秘密の花園」。「自然観察に重点をおいた登山」を目標とするアタック山の会メンバーに、ぜひ紹介したいと考えたからだ。

猟師岳、阿蘇・くじゅうの大展望を味わう高原ハイク

 10月22日は所属するアタック山の会の月例山行日。紅葉登山者でごった返すくじゅう連山の名峰を避け、「穴場」(と勝手に思っている)猟師岳(猟師山)に出かけてきた。

三俣山、極上の紅葉が始まる予感

 約4ヶ月ぶりのブログ記事である。諸般の理由で長らく休筆していたが、やっと時間のゆとりができたのでブログを再開することにした。さて、10月の20日が近づくとくじゅう連山の紅葉が気になってくる。山友のS氏と偵察山行に出かけることにした。

北大船山、咲き誇るミヤマキリシマを堪能!

 尺取り虫がミヤマキリシマの花芽や葉を食い荒らし、あちこちから登山者の失望の声が聞こえる今年のくじゅう連山。せめて一度は美しく咲き誇るミヤマが見たいと、山開き翌日の6月5日(月)に北大船山に出かけてきた。

黒岩山~泉水山、ミヤマキリシマ偵察がてらのぶらり歩き

 所属するアタック山の会の5月例会山行は、くじゅう連山の黒岩山。その下見がてら黒岩山~泉水尾根を歩いてきた。

平尾台、ぶらりと花散策

 3日間雨が続いたため、無性に山歩きがしたくなった。そろそろ平尾台の紫蘭(シラン)が咲き始めた頃ではと、出かけることにした。

英彦山、裏英彦山ルートでしゃくなげ観賞

 GW前半の4/29~4/30は霧島に遠征予定だったが、4/29の荒天によりやむなく中止。翌日の4/30は一転して晴天の予報だったため、裏英彦山ルートでしゃくなげを見にいこうと話がまとまった。

御前岳~釈迦岳、新緑に染まる縦走路を歩く

 所属するアタック山の会の5月定例山行は、御前岳~釈迦岳縦走。福岡県の標高1位と2位の山頂をつなぐ縦走路を歩き、たっぷりと新緑を味わおうというプランのようだ。

由布岳、スリル満点の岩場下りと黄金色の落日

 4月の声を聞くと、冬の間我慢していたキャンプに出かけたくなる。「由布岳登山の後に志高湖でテント泊はいかが?」と声をかけると、すぐにB氏、N氏から参加の回答が。

弥山(宮島)、2千段の石段と山頂の巨石群

 所属するアタック山の会の3月例会山行は、弥山(宮島)。久しぶりのバスハイクで、山とビール&焼き牡蠣を楽しもうという、欲張りなプランである。


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