「 由布岳 」 一覧

由布岳、山ろくの紅葉と東登山道の岩場登り

 秋晴れの好天が続く。5年前に訪れた日向自然観察路の紅葉が素晴らしかったので、同じ眺めを見たくなった。同行者は山友のS氏。土日出勤の勤務なので、「サンデー毎日」の小生に声がかかった次第。

由布岳、スリル満点の岩場下りと黄金色の落日

 4月の声を聞くと、冬の間我慢していたキャンプに出かけたくなる。「由布岳登山の後に志高湖でテント泊はいかが?」と声をかけると、すぐにB氏、N氏から参加の回答が。

鶴見岳、霧氷の花と雪化粧の由布岳を楽しむ

 アタック山の会の2月例会は、鶴見岳(大分県)。朝の冷え込み予報から、あわよくば霧氷の花に遭遇するのではと予想したところ、どんぴしゃり!

由布岳、盛夏のテント泊山行 (2)

 由布岳登山を終え、一路「志高湖野営場」へ車を走らせる。早めに好条件の場所にテントさえ張ってしまえば、後は「温泉→ビール→うまい飯」という極楽タイムが待つのみだ。

由布岳、盛夏のテント泊山行 (1)

 朝から蝉時雨に悩まされるようになった。本格的な夏の到来だ。暑気払いも兼ね、山行後にテント泊で一杯やろうとなり、「由布岳+志高湖キャンプ」というプランがまとまった。

『尾畠春夫 魂の生き方』(1)  始まりは由布岳への恩返しから

 平尾台でセイタカアワダチソウの駆除ボランティアをしたこともあり、通称「スーパーボランティア」の尾畠春夫さんのことが知りたくなった。

由布岳の紅葉を静かに味わう

 グループ山行が続くと、ぶらぶら一人歩きがしたくなる。由布岳の山ろくあたりはまだ紅葉が残っているはずだ。紅葉シーズンさなかの賑わいの中、静かな山行を楽しむための作戦を立てることにした。

正面登山口からの由布岳

万緑の中、由布岳で一人山行を楽しむ

6月3日(日) ※ 本稿は2018年6月4日に書いた記事を、6月20日にアップしたものです。 本日のお題  本日6月3日は、くじゅうの山開きにあたる。北大船山のミヤマキリシマを見たいのだが、今年の山開 …


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