「 くじゅう 」 一覧

猟師山、「森の貴婦人」オオヤマレンゲに会いに行く。

 いつも拝見しているサイト「ようこそ九重連山」の6月16日付記事で、猟師山のオオヤマレンゲが紹介されていた。花のピークは後数日のようである。その清楚で上品な画像を見ているうちに、無性に会いたくなってきた。

平治岳、ミヤマキリシマの開花偵察に出かけてきた。

 くじゅう連山の平治岳(1,643m)に急遽出かけてきた。もちろんん、ミヤマキリシマの開花状況を偵察するためである。

くじゅうの冬、霧氷と凍結した御池を味わう

2019/01/18   -山行記録
 , ,

 厳冬期くじゅう山行の二日目は、雪と霧氷、凍結した御池の氷渡りを楽しもうと、牧ノ戸峠~御池(往復)という定番コースを歩くことにした。

黒岩山~泉水山、九州自然歩道を利用して周回

 今年もくじゅう連山の雪景色を見ようと、1月の3連休で1泊2日の山行予定を組んでいた。しかし、暖冬のため雪はほとんど無し、おまけにまたも雨、さらにガスがたちこめ視界も利かないとは‥‥。

錦繍のくじゅう連山を歩く(3) 大展望の大船山

 くじゅう連山の定番紅葉スポットは、三俣山(みまたやま)のお鉢巡りと大船山(たいせんざん)の御池(みいけ)。この2座を1泊2日で歩くことにした。本稿は前回に続き、大船山の山行レポートである。

三俣山

錦繍のくじゅう連山を歩く(2) 燃える三俣山

 くじゅう連山の定番紅葉スポットは、三俣山(みまたやま)のお鉢巡りと大船山(たいせんざん)の御池(みいけ)。この2座を1泊2日で歩くことにした。本稿は前回に続き、三俣山のお鉢巡りの山行レポートである。

錦繍のくじゅう連山を歩く(1) 燃える三俣山

 くじゅう連山の定番紅葉スポットは、三俣山お鉢巡りと大船山御池(みいけ)。この2座を1泊2日で歩くことにした。絶好の秋晴れに恵まれ、息をのむ錦繍(きんしゅう)の彩りを堪能することができた。

リンドウ

秋を告げる可憐な花、リンドウを見にくじゅうへ

   9月も半ばを過ぎ、朝夕めっきり涼しくなった。くじゅうに秋を告げるリンドウ(竜胆)が開花している頃である。3連休の喧噪を避け、本日(9月18日)白口岳(1,720m)山頂のリンドウに会い …

立中山で草を背にする

坊がつるでテント泊‥‥酷暑の中、三俣山南峰直登ルートに挑む (3)

※ 本稿は2018年7月16日の山行記録を、8月2日にアップしたものです。 立中山(たっちゅうさん)へ朝駆け、高校生に元気をもらう この写真、立中山頂で、草を背にまどろむ同行者2名である。 くじゅうテ …

三俣山のモルゲンロート

坊がつるでテント泊‥‥酷暑の中、三俣山南峰直登ルートに挑む (2)

※ 本稿は2018年7月15日の山行記録を、8月2日にアップしたものです。 三俣山南峰(1743m)直登ルートに挑む <三俣山のモルゲンロート> 坊がつるの朝は早い。午前5時過ぎには、朝食や登山の準備 …

くじゅうテント泊ザック

坊がつるでテント泊‥‥酷暑の中、三俣山南峰直登ルートに挑む (1)

※ 本稿は2018年7月14日の山行記録を、7月30日にアップしたものです。 今回のお題 7月の3連休は、かねてよりくじゅう山行と決めていた。雨天ならば晴れ間を狙って日帰り山行、梅雨明けなら坊がつるで …


管理人の “がしん” です。
2018年3月にリタイヤしました。
このサイトは、シニアライフを楽しく生きるためのあれこれと、子や孫に語り伝えておきたい「人、もの、コト」の保管庫です。

【好きなこと】旅行、山歩き、映画鑑賞、読書、酒…
【好きな言葉】「着眼大局、着手小局」
【家族】妻と二人暮らし。子2人、孫2人

  • 18620総閲覧数:
  • 2069月別閲覧数:
  • 12193総訪問者数:
  • 1540月別訪問者数:
  • 2019年1月24日カウント開始日:
2019年8月
« 7月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031